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参考になった船外機のメンテナンス 


船外機カバー1
私の小さな愛船です
型は古いけど、小柄で牡蠣筏の周りをきびきび動いてくれます

先日、仕事で地元の島嶼部に行きました。
この船の元所有者の方が使用していた島です。
数ある港内に停泊している船を見てみると、同じ型の船がたくさんいて嬉しくなりました

その船を見ていて1つ参考になったことがありました。
ほとんどの船が船外機にカバーを被せていました。
見た感じ屋根の幌で余った生地を利用して自作された物が多かったです。
またそれが味があってカッコよかった!

しかし、マネをしようと思っても幌の余りは無いしなぁ。
船外機は海に強い構造とはいえ、四六時中海の上で風雨に晒されっぱなし。
再々、船で筏に行けるわけでもないので、やっぱりカバーがあったほうがいい。
このようなメンテナンスや細工をマメにしてやることで、機械の寿命が延びて大きな故障とかがないんだろうなぁ

船外機カバー2
そこで、いろいろ探してみたら既製品で販売されていました。
生地も丈夫で海風を防ぐことが出来て紫外線等にも強そうです。
年明け早々に購入してみようと思います。

来年は、船の手入れはもちろん、鈍った感覚を取り戻してよく肥えた型のいいチヌを釣り上げようと思います
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